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2008/09/07
東京都港区有明の船の科学館とチームニシムラプロジェクトとの共同事業、『セーリング体験イベント』の第3回目を開催。この日の東京地方は、曇りのち雨という天気予報が外れて晴れていたものの、都心に湧き上がる積乱雲の発達具合や、その雲の通り道次第では、特に午後、有明のセーリング海面も、突然の雷雨と突風に襲われる恐れがあり、それに見舞われた場合のレスキュー態勢などを考えて、海上に出る体験セーリング艇を3隻に絞り、その3隻を、1隻のレスキュー艇で監視するという態勢で臨み、午前午後合わせて100名の皆様にセーリングを楽しんでいただき、大盛況のままイベントを終えました。
詳しくは、こちらをご覧ください。


2008/07/20
第2回東京有明・セーリング体験イベント開催。
詳しくは、
こちらをご覧ください。




2008/06/22
第1回東京有明・セーリング体験イベント開催。
チームニシムラ・プロジェクトと船の科学館との共同開催で、南極観測船・宗谷と青函連絡船・羊蹄丸の間の海面を使ってのセーリング体験。
駆けつけてくれたインストラクターたちは、東京海洋大学ヨット部4年生&現役&OB・OG、大学OGで、Kライン初の女性外国航路航海士、富山商船ヨット部OBの本職航海士、甲南大学ヨット部元主将、といった多彩な顔ぶれ。皆それぞれ、船、海、セーリングに本格的に関わっている人材ばかりだ。
詳しくは、こちらをご覧ください。




2008/05/11
神奈川県立かながわ女性センターで開催された日本ライフセービング協会主催 のライフセーバー向け研修プログラムの一環として、『大型艇によるセーリン グ競技と外洋での事故』と題する講演を実施した。





2008/04/29
葉山町大浜にて、大型艇によるセーリング競技に関する講演を実施した。



2008/3/6

ヨットボート専門誌『舵』に連載中の
『KAZU impression 西村一広的熱視線』。
現在発売中の2008年4月号、連載第6回めに試乗した
ヨットは、デヘラー36SQ。
デヘラー36SQは、工業国ドイツの誇りをかけて、デヘラー社が技術の粋を注ぎ込んで生産しているクルーザー/レーサーです。詳しい試乗レポートは、舵誌で。


撮影・矢部洋一(舵)





2008/2/6
ヨットボート専門誌『舵』に連載中の
『KAZU impression 西村一広的熱視線』。
現在発売中の2008年3月号、連載第5回めに試乗した
ヨットは、アレリオンエキスプレス28。
アレリオンエキスプレス28は、米国東海岸のボートビルダー、ピアソン社が生産している工芸品のようなヨット。
詳しい試乗レポートは、舵誌で。

photo by CompassCourse



2008/1/10
B&G財団が主催する沖縄ドリームキャンプで、今年もセーリングの講師を務めました。
子供たちにとって実りの多い時間だったと思います。

詳しくは、こちらのB&G財団のページで。




2008/1/5
ヨットボート専門誌『舵』に連載中の
『KAZU impression 西村一広的熱視線』。
現在発売中の2008年2月号、連載第4回めに試乗した
ヨットは、HUNTER31。
HUNTER31は、フロリダのボートビルダー、ハンター社が生産している人気シリーズ。
詳しい試乗レポートは、舵誌で。

photo by KAZI




2007/12/6
ヨットボート専門誌『舵』に連載中の
『KAZU impression 西村一広的熱視線』。
現在発売中の2008年1月号、連載第3回めに試乗したヨットは、X-41ワンデザイン。
X-41ワンデザインは、デンマークのX-ヨットが開発した本格的オフショアワンデザインヨットです。
詳しい試乗レポートは、舵誌2008年1月号で。
photo by KAZI


2007/11/6
ヨット/ボート専門誌『舵』に連載中の『KAZU impression 西村一広的熱視線』。
現在発売中の12月号連載第2回めに試乗したヨットは、レジーナ・オブ・ビンド38。
レジーナ・オブ・ビンド38は,北欧スウェーデンの老舗ボートビルダー、レジーナ・オブ・ビンド社が造る
全長38フィートのデッキ・サルーン。
スウェーデンならではのデザインセンスと造船技術が随所に生かされた、質の高いクルージングヨットです。
詳しい試乗レポートは、舵誌2007年12月号で。

photo by KAZI

2006/12/23~26
B&G財団主催の「沖縄ドリームキャンプ」でセーリングの講師を務めました。
詳しくはこちらで。



2006/12/13
第2回海洋文化フォーラム開催
詳しくはこちらで。


2006/10
スロベニアのポルトロッシュで進水したRC44(ラッセルクーツ44クラス)をシェイクダウンした後、
イタリアのトリエステへレース遠征してきました。

2006/8/26~9/3
葉山セーリングキャンプ


                                    

2006/7/8~7/24
R/P72ft 『ビーコム』のクルーとして、 
モノハル艇(パワーアシスト部門) ホノルル~城ヶ島世界最短セーリングスピード記録を更新しました。
13日03時間36日18秒
公式記録はこちらで。


2006/4/27
110ft.トライマラン『GERONIMO』(フランス艇)の唯一の日本人クルーとして,
太平洋横断世界最短スピード記録を更新しました。
サンフランシスコ~横浜間 14日22時間40分41秒
公式記録はこちらで。




                          

                                    

2006/4/15 出航直後の写真がUPされました。
詳細は、こちらをご覧下さい。

2006/4/12
ジェロニモ、サンフランシスコ出航。ゴールデンゲートブリッジを通過して、記録更新チャレンジ開始。
詳しくはこちら

2006/4/6
サンディエゴで、『ジェロニモ』のクルーたちと合流。出発準備作業に加わりました


2006/4/1
コンパスコース社代表・西村一広が、太平洋横断記録に挑戦!

詳細は、こちらをご覧下さい。


2006/2/5
2月2日から13日まで、メルボルンでボルボ・オーシャンレースの調査・取材。
西村一広のブログ『風の旅人セーリング日記』でその様子を報告しています。
詳しくは4月発売のマガジンハウス発行の『ターザン』をご覧下さい。

2006/1/19
ラッセルクーツ、プロデュースのクーツ44に乗ってきました。
詳細レポートはもうしばらくお待ち下さい。
RC44のビルダーPAUGER社(ポーランド)のHPはこちらです。

2006/1/18
Volovo Ocean Race のカタログが完成
西村一広が取材、執筆、写真選択を担当した、ボルボカーズ・ジャパン社製作のVolvo Ocean Race 2005-2006 カタログが完成しました
このカタログは、主として日本各地のボルボ販売会社のショールームに置かれるもので、Volvo Ocean Race 2005-2006のレースの様子や各参加艇の情報を、分かりやすく、しかもかなり専門的に説明した内容になっています。巻末には、このVolvo Ocean Race 2005-2006を記念して発売されている特別限定車の仕様詳細も掲載されています。詳しくは、ボルボカーズ・ジャパンまで。
ボルボカーズ・ジャパン フリーダイヤル 012-55-8500 http://www.volvocars.co.jp/
Volvo Ocean Race の公式ページはこちらです。

2006/1/10
2006年1月18日発売の『ターザン』にボルボ・オーシャンレースの記事を執筆。今後も随時、レースの模様をレポートする予定です。
 
2005/7/17
コンパスコース社代表・西村一広TVK(テレビ神奈川)の「『湘南』に出演しました


                                        

                                      
         
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